アルバイトのキャバ嬢に関わらず、どんなキャバ嬢でも落とすってのは簡単じゃないですよ。
そこで、キャバ嬢の口説き方テクニックをレクチャーしてあげまーす。
まず、私(キャバ嬢す)等は言わば接客のプロです。
お客(特に男性)の好意は確かに(いろんな意味)で嬉しいですがその気持ちに対して、仕事つまりはビジネスを抜いて応えていたら仕事として成り立ちません。

中にはまだプロとして浅い新人を狙う男性もいますが、そんなに簡単ではありません。
これはあくまで私の経験の範囲のことですが、新人に男の気持ちに応えるだけの余裕はない。
だってそうでしょ?どんな仕事でもプロになったばかりの頃って、右も左も分かりません。
確かにネットで情報は手にはいるけど、体験しなきゃ分からないことは山ほどある。

むしろ狙うなら””自称””中級者かな。仕事の流れも掴み、分かった気になってるときって、色々油断してるからです。
あとは、そうですね。いたずらに個性を強調しない方がいいかなあ。
「俺は他の男とは違う!俺を見てくれ!」うん、気持ちは分かりますよ、気持ちはね。
でもねえ、無理すると、バレますよ。個性に拘るあまり演技に力をいれすぎても、バレますって。

多少の演技とゆーか、外行きの行動は必要ですが、個性を見せるための演技はいらないです。
最終的に見も蓋もないこと言っちゃうと、結局は相性です。
それでも相性を合わせてくれる努力というか、気持ちは伝わると思います。
ただ、その努力は演技ではダメなんです(伝えにくい…)。
だって私たち、ある意味演技のプロですから(笑)。

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